環境に優しい循環式水洗トイレはPGS方式バイオマス・トイレ

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PGSについて

PGSとは、Planing of Glocal Systemの略です。Glocalとは、Global+Localの合成です。世界的視野で地域問題を考え、地域に立脚した技術で解決し、世界に広めること。

総合管理・総発売元 関西ピー・ジー・エス(株)

山形総建有限会社 会社概要

 山形総建有限会社は、地球に優しく、安心して暮らせる社会づくりに貢献することを理念にかかげます。

 これからは、バイオ(生物:微生物)の時代

 今、地球は、「優しさ」を求めています。
私たちは、意識するしないにかかわらず、大きな地球、自然の恵みを受けています。大きな地球から愛を受けています。そして、地球は今までその見返りを私たちに求めたりはしませんでした。私たちはそれに甘えて、地球・自然環境に過度の負担を与え続けてきてしまいました。地球は今、もがき苦しんで病んでいるように思えてなりません。

 今、地球では、今までに経験したことのないスピードで温暖化が進行しています。今すぐ地球の温暖化を阻止する方向転換をしないと、現在の地球環境は破壊されてしまいます。すでに、異常気象、生物、細菌ウイルス異常発生、大規模地震の発生など、多くの人々は気がついています。すべての地球上の国々が国策として温暖化防止に取り組み、一人一人が自分でてきることを実行しなければなりません。今こそ、私たちは、地球に「優しい」ことを、しなければならない時です。

社長&専務 この度(平成18年)PGS方式バイオマストイレ装置の工事に携わり、弊社の理念でもある『安心して暮らせる社会づくり』とは、人間だけでなく、すべてのもの・生物・動物が共存できる環境を作り、守って(維持して)いくこと、地球、環境に「優しく」することだと強く認識しました。そして、それは直ぐ実行(行動)しなければならないことなのです。これからは、バイオ(生物:微生物)の分野をもっと研究し、活用していくことが必要な時なのです。

 私達は、PGS方式バイオマストイレの普及を通して、地球環境の改善に少しでも役立つよう努めて参ります。

商号 山形総建有限会社
代表取締役 増田 栄一 ( Eiichi Masuda )
所在地 山形県山形市馬見ヶ崎1−8−21
TEL 023-684-9080 / FAX 023-684-9055
会社設立 昭和57年7月15日
資本金 10,000千円
従業員 7名
取扱商品 PGS方式バイオマストイレ、PGS方式バイオマストイレ用品、
高品質・低価格住宅、高耐久・高耐震住宅、高齢者配慮住宅、環境配慮住宅、アパート、健康配慮住宅、高気密・高断熱住宅、二世帯住宅・三階建住宅、倉庫、車庫、太陽光発電、オール電化住宅など
事業内容 新築、増築、改築、リフォーム工事、上水道、下水道切替工事、設計、施工、管理、農地転用、開発許可申請代行、土地・建物売買仲介、バイオマストイレ工事、冷暖房用機械器具の販売並びに設計及び設備工事、給水排水衛生用機械器具の販売並びに設計及び設備工事
許認可等 総合建設業 山形県知事許可(般-14)第100217号
宅地建物取引業 山形県知事許可(6)1307号
建築士事務所登録 第2794号
山形市指定下水道工事店 第160号
山形市水道指定給水装置工事店 第109号
取得資格等 一級土木施工管理技士、二級建築士、増改築相談員、測量士、福祉住環コーディネーター2級、給水装置工事主任技術者、排水設備工事責任技術者、宅地建物取引主任者
会社沿革
昭和57年07月15日 山形総建有限会社設立 資本金3,000千円
昭和57年10月09日 建設業を開始。
山形県知事許可般57第217号(土)(建)
昭和59年04月20日 宅地建物取引業を開始。
山形県知事許可(1)第1307号
平成02年05月02日 建設業、業種追加。
山形県知事許可般2第100217号(大)(と)(内)
平成03年10月09日 建設業、更新一本化。
山形県知事許可
般3第100217号(土)(建)(大)(と)(内)
平成10年12月01日 山形市水道指定給水装置工事店 第109号
平成11年04月01日 山形市指定下水道工事店 第160号
平成14年12月 資本金1,000万円に増資
主な取扱メーカー
■川本ポンプ ■NODA ■ニチハ
■クリナップ ■新日軽 ■CHOFU
■トステム ■INAX ■松下電工
■東芝 ■オーデリック ■サンゲツ